今年は企画段階で21名の中学生が集まった。その内、昨年も参加したメンバーが

12人いたので、そのメンバーが中心となり、企画や準備を中学生だけで大方進め

ることができた。

 

景品や使う道具を手作りにして費用をおさえようとしたり、当日を想定して意見を

出し合い、よりよいものにしようと努力していることが感じられた。

 

初めは学校も学年も違うということで、友達同士かたまってしまい、なかなか

意見も出せずにもどかしい姿も見受けられたが、於大祭り本番では協力し合い、

参加した皆が楽しんでいたように思う。

 

 

 

 

 

    

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

                           

 

 

4月15日 当日は新一年生が27名加わったが、企画メンバーが 指示を出し

役割を分担することで混乱なく、進めることができた。

途中の雨で昨年に比べ人手が少なかったように思うが最後まで来てくれた人を

楽しませようと頑張る姿は昨年の売り上げを超える事ができた要因だと思う。

     

                                  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 木曽川の甲冑隊の参加もあり祭りは時空を超えて一気に戦国時代へ

 

   

 

     

                                

 

 

 

 

 

 

 

 

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